アナル前立腺マッサージ

≪女性のオルガズムに匹敵する「性感帯」があるのをご存知でしたか?≫

それが「男性のGスポット」と呼ばれているアナル前立腺アナルの奥深くに隠れている、恥ずかしがり屋の性感帯。ここを女の子にやさ〜しく刺激されると一瞬、体に「ズキュン」っと電流が走ったような感覚になり、次第に体に力が入らなくなる・・・

まずは、全身の力を抜いて(特にアナルはねっ!)リラックスしてください。女の子リードのもと、仰向け(両足を持ち広げる) or 横向き or 四つん這い(キャーッはずかしぃ)になります。
お尻全体をサワサワと撫で回し、アナル・割れ目・男性自身にたっぷりとローションを塗り、生暖かくやわらかい舌で、ぴちゃぴちゃといやらしい音をたてながらたっぷりとほぐします。舌先が入るようになったら今度は指を使ってのマッサージ・・・入り口を揉みほぐしていきます。
ほら、あんなに固くキュっと閉ざしていたはずの菊門がここまでくるとあら不思議・・・まるで「親の餌を待つ小鳥の口ばし」のように、「早く入れて・・・」と言わんばかりにパクパク口を開けてマス。

しかしここは焦らずゆっくりいきましょう!
軽く深呼吸し息を吐きながら待ちに待った女の子のゴールドフィンガーがいよいよLet's try in!

≪禁断のアナルバージン喪失≫

ゆっくりと女の子の指がアナルに入ってきます。痛いことはけしてございませんので安心してください。

初めは、なんとも言えない不思議な違和感を感じる方もいるでしょう・・・あるいは、便意をもよおす感覚に襲われる方もいらっしゃるでしょう・・・(※利用前に排便しておくと気になりません!)

女の子がバージンを無くす時と気持ちは一緒ですよ!ですから、安心してそのまま受け入れてください。 アナタのアナルの感触を確かめながら締まり具合・温もり・ピクピク感を味わい、女の子も犯している感覚に酔いしれ興奮度が倍増しております。

するとどうでしょう・・・あっと言う間に女の子の指はアナタの菊門にスッポリと全部飲み込まれてしまいました。さぁ、ここからがいよいよ激空間悶絶快感へのラストスパート突入です。

アナル前立腺イメージ

≪いよいよ前立腺マッサージ≫

アナタのGスポット(前立腺)を探りだし、中でゆっくりと刺激を開始します。産まれて初めて襲われる摩訶不思議な感覚にアナタは声にならない声を出している事でしょう。味わった事のない感覚に不安感が襲ってくることもあるでしょう。

でも安心してください。

当店の痴女達はスペシャリストなのですから。おもいっきり声を出し、そのまま感じることに集中してください。頭が「ボーッ」として、何とも言えない気だるさと切なさが入り乱り「もうやめて!でも止めないで・・・」と心の中で何度も繰り返されることでしょう。刺激されるたびに思わず「あっ・・・」と漏れてしまう声。

前立腺を刺激しつつ、男性自身や睾丸あるいは乳首など同時にあちこち刺激されると更なる快感は全身の力が入らなくなり勝手に腰が浮き上がり、全身に電流が走っているかのようにシビレ、アナタは悶絶しまくり意識がもうろうとしやがて限界状態に・・・

アナル前立腺イメージ

≪男のプライドなんて脱ぎ捨てろ!≫

しかし、興奮しまくりの女の子はまだまだ犯し足りません(汗)激しく動き回っていた指がピタッと止まり、ゆっくりといったん抜けて行きます。寂しくなったアナルのお口がパックリと開いております。

すると・・・何やらあやしいおもちゃの数々・・・ニヤニヤ微笑みながら何かを選んでおります。ローターアナルバイブパールバイブアナルスティックエネマグラペニスバンド・・・女の子がアナタのアナルの状態に合ったおもちゃをセレクトしております。

当店のおもちゃは、初心者〜中級者向けのものがほとんどですのでご安心ください♪指の挿入により我慢できない程の違和感がなければ、痛みもなく挿入できますので。

いろんなおもちゃを楽しんで、自分に合うものを確認してみるのも良いでしょう。いままでのアナタの限界値をはるかに超えて持続する絶頂感ギリギリの宇宙のファンタジー・・・

イキそうなところギリギリの寸止めを何度も行えば、きっともう訳がわからなくなり体験したアナタだけが味わえる異次元トラップゾーンへ突入するでしょう。

アナル前立腺イメージ

エネマグラ」を挿入しつつ全身を刺激されると、頭の中が真っ白になり射精感とは違ったエクスタシーが何度も訪れる。そして、労働基準法を無視した精子工場は全速力でフル稼働し、限界に達した迷える精子達が絶頂とともに解き放たれることでしょう・・・

アナタは今までに味わった事のない絶頂に達し、全身には力が入らず起き上がることも出来ない・・・足腰はまるで「生まれたての子羊」のようにプルプルと痙攣し、まるで子供の頃に母親に膝枕されているような最高に至福の時を迎えることでしょう。

いかがですか?いままでの恐怖感はすっかり消え、むしろ興味が沸いてきましたか?それでしたら、更なる快感を求める欲張りなアナタに・・・ 一度立ち入ると、もう後には戻れない禁断の領域を次項にてご紹介いたします。

≪史上最高!究極のドライエクスタシー≫

前立腺プレイに今や欠かせないのが今回ご紹介するエネマグラくん。こいつがまた、ニクイとってもいい仕事をしてくれちゃうんです!いままでのおもちゃとは違い、なんとも不思議でいびつな姿に初めは驚く事でしょう。おそらく「これどうやって使うの???」と戸惑ってしまいますね・・・

誕生したのは、19XX年・・・先進国であるアメリカ大陸小さな田舎町。戦争も終わり夜の華やかな世界とはかけ離れた、日々平穏な毎日・・・ここに、町の人々からは変人扱いされた元軍人の発明王 ”ビリー”がいた。人見知りなビリーは、この退屈な田舎の生活に飽き町の人々に溶け込もうと日々一人家に閉じこもり何かを開発していた。

そんなある日の事だった・・・

発明品の失敗作が足の踏み場もないくらいにその辺に転がっており、その一つに足が引っかかり、中腰のまま後ろへそのまま倒れてしまった。ビリーは倒れた衝撃により一瞬気が遠くなり、その場からしばらく動く事が出来なかった。

「Oh!my god・・・」彼は呟き、やれやれといった感じで立ち上がろうとした瞬間!「☆▽∞■※$%∴」ビリーの全身に電気が走った・・・一気に体に力が入らなくなり、足腰が立たなくなっていた。「くそっ、腰をやっちまったか・・・」ビリーはそう思い今度はゆっくりと立ち上がろうとしたが、再び「☆▽∞■※$%∴」全身に電流が走る。

きっと何かの配線に触れてるんだろうと思い、回りを見回すと該当するものはない・・・おなしいなぁ・・・さらによく見てみると・・・

「なっ・・・なんじゃこりゃ〜」(松田○作風に)

アナル前立腺イメージ

発明品の先端一部でややくの字に曲がった棒状のものが、ビリー愛用のお気に入りの純白ブリーフを突き破り、アナルへと入っていたのだ(ワォっ!)

助けを呼ぶにも、集落から少し離れているビリーの家からはいくら叫んでも誰にも聞こえない。

「しゃぁーないなぁ・・・」何とか自力で抜こうと、ゆっくり体勢を変えようとするが力が入らない・・・そうこう繰り返しているうちに、不思議な感覚に襲われてきた。

「なぜだ・・・なぜ突き刺さっているのに痛くないんだ?」「というかむしろ気持ちいいような・・・ずっとこのままでいたいような不思議な感じ・・・」

動くたびにその刺激はハッキリとわかるようになってきた。そしてビリーは、何かに憑依されたかのように腰を動かしその刺激を繰り返した。

はじめは不思議な感覚でしかなかったこの刺激が、やがて全身を包む心地よさに変わっていった・・・するとビリーは、ある異変に気付いた。

戦争時に精神的ショックから彼はEDになってしまい、それ以来我が息子が暴れたことはなかった。その息子が、こんな時にハチ切れんばかりにギンギンになっているではないか!!

そして、その先端からは湧き水の如く透明に光輝いた我慢汁が次々と溢れ出している・・・動くたびに、ビクッビクッと反応し次々と・・

ビリーはもう、訳がわからないまま無心に腰を動かし続けた。やがて全身が浮き上がるかのような高揚感が最高潮に達したその時・・・

「Ohoooo! Woo!・・・」

飛び散るように白濁した液体が宙を舞い、ココ何年も味わう事が出来なかった至福の瞬間を迎えた。放心状態になったビリーは動くことが出来ず、しばらく経ってからやっとアナルに入ったものから離れた。

アナル前立腺イメージ

「いったいなんだったんだ今のは・・・」訳がわからず考えているうちに、とてつもない脱力感に襲われいつの間にか寝てしまっていた・・・

翌朝、目が覚めたビリーは「なんか悪い夢でも見たんだろう・・・」そう思っていた。寝ぼけながら冷蔵庫に牛乳を取りにいこうとしたその時!

足元にあった失敗作につまづき、転んでしまった。顔を上げると目の前には、少しくの字になった棒状レバーがあった。

「こっ・・・これは・・・」見た瞬間、夕べの出来事が走馬灯のように頭の中を駆け巡った。やはり夢ではなかった。

そのレバーを取り外し、夕べのようにアナルに入れてみようとするが入らない・・・何度も押し当ててみるが、その激痛に耐えられないのだ。

「昨日は勢いがあったから無意識のうちにこれでも入ったのか・・・ならば・・・」朝食も取らず、完成間近の作品もそっちのけでこのレバーの改良に取り組んだ。

数日後・・・

「でっ・・・出来た・・・ゴホッゴホッ・・・」

思考錯誤を繰り返し、大きさの違う数種類のモデルが出来た。こうして偶然からビリーの手によって「エネマグラ」が誕生したのだった・・・ ・・・かどうかは定かではない。

真面目に読んでくれた方ごめんなさいm(__)m

なんかアメリカでED治療の一環として医療器具として開発されたらしい・・・それが、いつしか前立腺オナニー器具として改良され一部のアナラーより火がつき、ペリー来航時に鉄砲と共に日本に持ち込まれた・・・(まだ言うか!)

話がだいぶそれてスミマセン(汗)では、本題に!

アナル前立腺イメージ

ドライエクスタシードライオーガズム)とは、射精をともなわないオーガズムの事をアナラー界ではそう呼びます。ちなみに、通常射精する場合をウェットエクスタシーと呼び分けております。

射精しないでイク???

ピンと来ないのも無理ないですよね。男性は元気な精子を出してなんぼ!というのが一般的ですから・・・

女性がイク時の事を思い出してください。女性は男性とは違い、射精はしませんよね(同時に潮を吹く場合はありますが^^;)

医学的には完全にまだ解明されてはいないようですが、女性のそれと同じだろうとアナラー界では定義されています。快感の波が寄せては引いての繰り返し、やがてその感覚が短くなり全身に電気が走り、快感が前立腺から脳天に突き抜け頭の中が真っ白になり、体が宙に浮く感じがして 気を失いそうになる・・・

射精の場合は、一度イクと回復までにかなり時間を要しますが、ドライの場合はすぐに連続で何度でも体感できるのです。アナタの体力が続く限り永遠に・・・

感覚には当然個人差はあります。また誰でもドライが体感できるとは限りません。

落ち着いて集中出来る環境・ゆったりとした時間・アナタのバイオリズム・精神状態・体のコンディション・女の子とのタイミング・前立腺の感度など全ての条件が揃った時こそ訪れるファイナルファンタジーなのです。

「魅惑のドライエクスタシー」是非一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか・・・

P.S
よく、「アナル責め」で痛い思いをしただけとか、興味はあるけど恐くて一歩踏み出せないと言う声を聞きますが、当店では女の子はやさしく接しておりますので安心してお楽しみくださいませ。